「第二の日比谷総合設備」を探せ――データセンター設備工事で恩恵を受ける厳選20銘柄
この記事のポイント 【NTTの通信インフラを支え続けるDC設備のパイオニア】日比谷総合設備 (1982) 【空調・電気・衛生の三拍子でDC工事を席巻する老舗サブコン】ダイダン (1980) 【三井物産系の空調専門企業がDC向け排熱対策で存在感】新日本空調 (1952) 【空調設備工事の王者がデータセンター運用最適化で攻める】高砂熱学工業 (1969) 生成AIの爆発的な普及が、いま日本の「設備工事」業界に空前の特需をもたらしています。マイクロソフトが日本に1.6兆円規模のデータセンター投資を表明し、アマゾン(AWS)も5年間で約2.3兆円を国内に投じると発表。ソフトバンクグループは北海道苫小牧に国内最大級のAIデータセンターを2026年度に稼働させる計画を進めています。
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